
【オスロ共同】ノルディックスキーW杯ジャンプ男子は9日、オスロで男子個人第25戦(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、日本勢は二階堂蓮(日本ビール)が126・5メートル、123・5メートルの合計224・9点で13位となったのが最高だった。小林潤志郎(雪印メグミルク)は21位。
小林陵侑(チームROY)は1回目に111メートルの38位にとどまり、30位までによる2回目に進めなかった。佐藤慧一(雪印メグミルク)は43位。51歳の葛西紀明(土屋ホーム)も47位と振るわなかった。
シュテファン・クラフト(オーストリア)が255・0点で今季11勝目を挙げ、通算勝利数を41とした。
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