コンピューターゲームの腕を競う「eスポーツ」を活用して横浜市を活性化させようと、ピーシーデポコーポレーション(PCデポ、同市西区)と京浜急行電鉄(同)、eスポーツ事業を展開するVARREL(ヴァレル、東京都)の3社が連携を図る。18日には「横浜GGプロジェクト」と題した推進団体を発足した。今後はPCデポの施設や京急の駅構内などを活用し、eスポーツイベントや、人材育成に向けた教室の開設を計画。地域での認知度向上を狙う。
世界のeスポーツ人口は1億人以上いると言われ、日本でもeスポーツの人気が高まっている。
18日の発表会にはPCデポの野島隆久社長、京急の川俣幸宏社長、ヴァレルの鈴木文雄社長らが出席。プロジェクトの発足を発表した。
海外からの集客も狙う
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